脳が疲れたらチョコレートが効くんですよ〜。 今日は某公的機関でセミナーの場所を貸していただく為に 企画書なるものを書きました。 チョコレートは真剣に頭を使うと欲しくなるらしいです。 ある企業研修のエキスパートいわく研修中わざとテー ブルにチョコレートを置いておくそうです。 誰が手を伸ばすのかみてるんですって。(?) 企画書って難しい。仕事のたびに思います。モデルルー ムを作る為には平面図からカラースキーム、家具、 照明、カーテン、インテリアアクセサリー等様々なア イテムのイメージを出さなくてはいけません。 それもクライアントにわかりやすく&素敵に! 今日仕上げた企画書はそれに比べると枚数も少ないし要 点だけなので楽勝かとおもったらとんでもない。 頭がなまっていたのかなかなかペースがあがらず、 言葉もうまく出てこなくて、久々に行き詰まりました。 なぜか。。。 審査する相手の顔が見えないから。 審査する人、企画書を読む人がわかっていると書きやす いんですよ。(私はね)どんなところに着目する人か、 どんな言葉使いをする人か。。。等イメージしながら書くんです。 その人が「びっくりする顔」や「喜んでくれている顔」を想像したりして。(妄想状態) この企画が通る確率はかなり低い(初めて応募する場合はほとんど通らないそうで。。。)らしいです。 でも、奇跡を信じて送りました。 信じる者こそ救われるぅ〜です。