「シブヤ大学」のスタートからのストーリーをとてもわかりやすくお話された写真 中央「近藤 ナオ」さん。 身長190センチ以上の一度会ったら忘れない人です。 名刺交換させていただきましたが、肩書きがありません。 でも、このコミュニティーを成功に導いたシンクタンクの中心人物です。 伝わるオーラがおもしろい。 すごいキレモノです。 写真左の女性はすでにスタートしている「京都カラスマ大学」のディレクター。 写真右のお子様と一緒の男性は今準備中の「ハンシンカン大学」のディレクター。 シブヤ大学は東京の渋谷全体がキャンパスのコミュニティーです。 でもいま「シブヤ大学付属高校」 の取り組みや様々な仕掛けが動いていて、 やっぱり東京はおもしろいな〜と思いました。 ちゃんと利益を出しているところがすごい。 お話の中で様々なキーワードがあったのですが、コアになる人間は熱意だけでは ダメ。勇気を持って冷静にコアになる人を探すのがものすごく大切だという言葉が 印象的でした。。。「誰とやるのか」 それがこのコミュニティーの「かっこよさ」 「クオリティーの高さと維持」 につながっているし、そうであるからこそみんなが価値を見いだしてくれるのだと いうことがすごく良くわかりました。 ちょっと堅苦しい話ですが、私の考えにも共通することがあります。 「私に仕事を依頼してくれた人の為に、どんなに時間がなくてもクオリティは 絶対落とさない」です。 これは私の「潔さ」や「自己責任」という概念につながっていると思います。 うわっ、すんごい偉そうなこと言ってるみたいですが、簡単に言うと。 「自分に言い訳しない」ですね。